『このアタシが、たかがエロダンジョンで敗北マゾアクメなんかするわけないでしょ!!』はどんな作品?レビューの評判から紹介

巨乳

『このアタシが、たかがエロダンジョンで敗北マゾアクメなんかするわけないでしょ!!』は、満天工房の戦闘エロRPG第6弾です。今作は主人公ボイス付きで、通常シナリオも含めてフルボイスで進みます。

主人公は、かつて天才と呼ばれた元宮廷魔法士のイリス・マゾォーナ。一文無しになった彼女が女性しか入れないエロダンジョンに挑み、刻まれた淫紋のせいで少しずつマゾ快楽に目覚めていきます。

(※本作に登場する人物はすべて18歳以上の設定です)

作品情報

作品名
このアタシが、たかがエロダンジョンで敗北マゾアクメなんかするわけないでしょ!!
サークル
満天工房
価格
1,782円(10%OFF・定価 1,980円)
評価
★4.16(475件) ★5が60%
ランキング
日間ランキング1位(2026年10月23日時点の最高順位)
作品形式
ロールプレイング
ファイル形式
アプリケーション
ファイル容量
1.56GB
配信開始日
体験版
あり

※価格・評価は2026年10月29日時点の情報です。最新の内容は作品ページでご確認ください。

1. このアタシが、たかがエロダンジョンで…はどんな作品か

イリスは飛び級・首席で卒業し、宮廷魔法士になった天才です。ところが、どこで働いてもセクハラしてくる男を殴り飛ばしてはクビになり、気付けば定職に就けずにいます。

一攫千金を狙って潜ったダンジョンの奥で、淫魔に淫紋を刻まれてしまいます。淫魔を追ってダンジョンを進むうちに、格下のスケベな魔物たちの手で快楽に流されていく、という筋書きです。

戦闘では快楽値に注意が必要で、快楽値が高い状態や発情状態になると主人公の反応が変わります。敵に捕まったり敗北したりすると、その経験がエロステータスとして記録されます。

イラストは千羅万象さん、Hシナリオはクラゲんさん、主人公ボイスは西瓜すいかさんです。

2. レビューで評価されている点

まず評価されているのがフルボイスです。声優さんがキャラにとても合っているという声があり、強気なヒロインが無様に堕ちていく流れを声付きで楽しめます。

絵柄が最後まで安定している点も好評です。過去作ではシーンによってイラスト担当が違い、絵柄が変わることがありましたが、今作は1人が担当しています。

Hイベントは無様エロ・快楽堕ちが中心で、ガニ股の腰へこ媚び、敗北全裸土下座、触手による二穴責め、馬型魔物との異種姦などがあります。Hシーンの全開放があり、難易度も調整できるので、手早くエロを楽しみたい人にも遊びやすい作りです。

3. 気になった点

一番多い指摘はシーン数の少なさです。過去作より価格が抑えられた分、エロシーンの数が減っているというレビューがあり、過去作と同じボリュームを期待すると物足りなく感じるかもしれません。シーンの一覧は作品ページに載っているので、購入前に確認できます。

ダンジョンが広く階層も多いこと、ミニマップが立ち絵と重なって見にくいことを挙げる声もあります。敗北Hのあとのストーリーが欲しかった、という意見もありました。

また、本作は快楽堕ち・異種姦・首絞めなどを扱っています。こうした描写が苦手な方は避けたほうがよいです。

このアタシが、たかがエロダンジョンで敗北マゾアクメなんかするわけないでしょ!!のゲーム画面

4. こんな人におすすめ

強気な天才ヒロインが、格下の魔物にじわじわ堕とされていく展開が好きな人に向いています。主人公一人に焦点を当てた作品なので、イリスの見た目が好みなら満足しやすいはずです。

街のイベントよりも敗北イベントを重視する人にもおすすめできます。体験版があるので、まず絵柄とボイスを確かめてみてください。

このアタシが、たかがエロダンジョンで敗北マゾアクメなんかするわけないでしょ!!のゲーム画面

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