ダンジョンズレギオン-魔王に捧ぐ乙女の肢体- Ver.1.3.2の紹介

パイズリ

実際に遊んでみて、ルナソフト作品らしい悪堕ち要素に思わず引き込まれました。

序盤から次々と捕虜になるヒロインたちを調教し、魔王の手先として操るのがたまらなく気持ちいいです。特に女神官や聖騎士など清純な雰囲気のキャラが堕ちていく様は見応えがありました。

また、各種イベントCGを楽しみながら進めていくと、衣装が破れるほどの激しい戦闘シーンもたまにあるのでドキドキさせられます。悪堕ち要素とシミュレーション要素がバランス良く組み込まれているのが魅力ですね。

(※本作に登場する人物はすべて18歳以上の設定です)

作品情報

作品名
ダンジョンズレギオン-魔王に捧ぐ乙女の肢体- Ver.1.3.2
サークル
ルナソフト
価格
2,750円
評価
★4.64(25,059件) ★5が74%
ランキング
日間ランキング1位(2020年8月15日時点の最高順位)
作品形式
シミュレーション
ファイル形式
アプリケーション
ファイル容量
2.09GB
配信開始日
体験版
あり
シリーズ
ダンジョンズレギオン
過去最安
1,375円(2026年8月)

※価格・評価は2026年10月27日時点の情報です。最新の内容は作品ページでご確認ください。

2,750円購入する

1. ダンジョンズレギオンの世界観とストーリー

まず、このゲームの世界観や設定に強烈に引き込まれました。魔王となって人間たちと戦い、捕らえた女性たちを苗床として悪堕ちさせるというシステムが非常にインパクトがありました。

ルナソフトらしい独特の世界観は本当に魅力的で、プレイする度に新鮮な気持ちになれます。

そしてヒロインたちの悪堕ちシーンも素晴らしかったです。特に女神官や女剣士など、善良な職業の女性が次第に魔王への忠誠を捧げる様子は見応えがありました。

彼女たちの心の変化や肉体の変貌が丁寧に描かれており、悪堕ちという要素を存分に楽しめます。

また、衣服破損システムも魅力的でした。

2. 実際に遊んで良かった点

このゲームは、魔王である主人公が配下の魔族たちを率いて、ダンジョンに侵入してくる人間と戦いを繰り広げる防衛戦略シミュレーションゲームでした。

最初はゴブリンが数体程度しか居ない小さなダンジョンだったのですが、近隣の村を襲って捕らえた村娘たちを”苗床”にして魔族を繁殖し、戦闘ユニットとして強化していくことで、デーモンやオーガのような強大な魔族が棲む難攻不落の要塞へと成長させることができました。

女剣士や女神官のように敵のヒロインユニットを捕らえると”調教”ができるようになり、調教が進むとやがては”悪堕ち”して魔王に忠誠を誓うようになるのでした。悪堕ちしたヒロインも魔族と同様に戦闘ユニットとして活用できました。

本作にはルナソフト史上最大規模のボリュームで、合計60シーン以上のHシーンや全てのイベントCGをゲームを起動しなくともお手軽に閲覧できるようになっておりました。

3. 気になった点

この作品、プレイを進めていくにつれて、ヒロインたちがどんどんエッチな姿になっていくのが良かったです。

特に悪堕ちした女神官や女剣士などは、もともと清純だったのが、魔王様の調教によってドスケベな身体に変貌していく過程がたまらなかったですね。衣装が破れて肌を露出させるのもエロくて良かったです。

戦闘中にも度々Hシーンがあり、その都度興奮しました。特にあの巨乳の女神官がデーモンに犯される場面は、一生忘れられないでしょう。

悪堕ちヒロインを調教していく楽しさも素晴らしかったです。彼女たちの服装やアクセサリーなどを変えていくのは、まるで人形遊びのように心地よい感じがしました。

ダンジョンズレギオン-魔王に捧ぐ乙女の肢体- Ver.1.3.2のゲーム画面

4. こんな人におすすめ

私は悪堕ちモノが大好きなため、この手の作品には目がないのですが、本作はその点でもっとも満足できる内容でした。

まず印象的だったのは、ヒロインユニットの数とバリエーションの豊富さです。女剣士や神官など様々な職業の女性たちを悪堕ちさせるのは実に楽しいものがありました。

純粋なシミュレーション要素にも定評のあるルナソフトらしさが存分に発揮されています。選択肢は豊富だが、資源や予算の制約などもあり、頭を悩ませながら戦略を立てるのが非常に面白いのです。

ダンジョンズレギオン-魔王に捧ぐ乙女の肢体- Ver.1.3.2のゲーム画面

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